スタッフ紹介

鈴木友理

鈴木 友理<教室長>

お子さまが発達に凸凹があると分かった時、保護者の方の不安は大きいものだと思います。発達に凹凸があってもお子さまは必ず発達していきます。お子さま、保護者の方の気持ちに寄り添いながら、これからの成長でお子さまが自己肯定感を高め、周りと協調しながら輝いていけるよう、最大限のお手伝いをさせていただきます。

髙阪 知秀<臨床心理士>

私は、充実した日々を社会の中で自分らしく過ごしている状態を【人間として健やか】な状態であると考えています。
一人でも多くの方が、将来を健やかに過ごせる道をご利用者様、ご家族と共に考えていきたいと思っておりますので、どんなことでもお気軽にご相談下さい。
 

森下章子

森下 章子<児童発達支援管理責任者>

私の仕事におけるモットーは、「人格を持った関わりを通して、人の生きるを支える」です。
生活に困難を抱える児童の、障害に渡る生きる力を育み、保護者にホッとして頂ける場所を提供することで、この教室が児童や保護者の人生の応援団のような存在になれればいいなと考えています。

横田早紀<作業療法士>

コミュニケーション、ソーシャルスキル、運動など幅広く、様々な方向からアプローチをしていきます。
ハッピーテラスキッズで、友達と関わることの楽しさ、一緒に頑張ることの喜び、できたときの達成感、いろんな気持ちを経験しましょう。
 

岡野葉子

岡野 葉子<児童指導員>

子どもたちの「えがお」は家族の笑顔に、家族の笑顔は子どもたちの「えがお」に繋がっていくと思っています。
ハッピーテラスキッズでは、お子さま一人ひとりの輝く力を『一緒に』見つけ、安心できる空間の中で楽しみながらトレーニングしていきます。
 

山下恵美子

山下 恵美子<児童指導員>

どうして一人なの?どうして怒っているの?そんな場面を見た時、一緒に笑えたり、泣いたり出来たらいいと思いました。
コミュニケーションが上手にとれたら、パワーをもらったり、慰められたりします。出来る事を増やして自信が持て、笑顔でいられるように、一緒に学んでいきます。